年賀状、準備しとる?


最近、寒いさむいと思っていたら、もう12月なんですね。

みなさん、年賀状の準備はいかがですか?

最近ではコミュニケーションをとる上でSNSが主流になっており
手紙はもちろん、メールでやりとりする人さえも減ってきたように感じます。

それでも、一年に一度の大切な挨拶くらいは
やっぱりで伝えたいですね!!

年賀状印刷は、ご家庭のプリンタでサクっと済ませちゃう方が多いとは思いますが
レトロ印刷の最小ロットは50枚から!
家族みんなで50人以上に送る予定があるなら、
いつもとヒトアジ違う年賀状をレトロ印刷に注文してみませんか?

今回はレトロ印刷でできる年賀状をご紹介します!
主にJAM置きからみつけた、今年の年賀状たちです◎


1.多色刷りが楽しい!
レトロ印刷には32色のインクがあります。
そのインクを、絵の具を使うように、自由に使ってみましょう。
いつもは色数を少なめで抑えるけれど、
年賀状は張り切って、贅沢に3色・4色・5色と使ってみませんか?
混色も使いこなせば、どんな色でも作れちゃうかも!?
しろ×黒・ミント・コーラル・シトロン
エースボール×朱・若葉・青
でもでも、2色刷りだってかっこいいんです。
少ない色数で出る特別感だってあるんです。
バウム×朱・ミント
ひゃ~カッコイイ~~!
なんだか気合を入れ過ぎて、どの色、どの紙を使うか悩みますね。



じゃあ、使いたいインクを先に決めちゃってから、デザインを考えるのはどうですか?



2.白インクが楽しい!
レトロ印刷には白インクがあります。
これは家庭用のプリンタでは「白=紙の色」という事になるので
インクとしては馴染のない色ですね。
濃い地の紙に白インク、絶対使いたい…!
 
エースボール×茶・白・赤
モダンクラフト×黒・白
ただし、レトロ印刷のインクは「半水性」のため、
白インクは淡くふんわりとした発色になるのでご注意!
少し紙の色が透けたようになるので、小さな文字などは読みづらくなりますよ~~



3.金インク・ツヤプリが楽しい!
さらにさらに!もっと特別感を出したいあなたには!
 金インクで印刷ツヤプリで印刷がオススメ!

ちょっぴり価格は上がりますが、
金インクを使えば年賀状がキラッキラになって
新年のめでたさを演出してくれます◎
しろ×金・赤・シトロン
クーヘン×ツヤプリラベンダー・ツヤプリ蛍光イエロー


ツヤプリは、印刷を樹脂でコーティングして
ぷっくりツヤツヤに盛り上げる印刷です◎
表面がプクプクするので、手触りが とっても面白いんです~!



4.不定形サイズが楽しい
 他の人の年賀状と差をつけたいアナタには、不定形サイズが絶対オススメ!
年賀状は定型のポストカードサイズ(100×148mm) 、レトロ印刷ではレトポと呼んでいるものが一般的ですが、
せっかくオリジナルで作るなら、好きなサイズで作っちゃいましょう!
ポストに届いた時、サイズが違うと本当に目立ちますよ^^

しろ×黒・朱・黄
年賀状の束からも飛び出しそうな、横長な年賀状。
年始から印象に残ること間違いナシです!
不定形は「レトポプラス」という規格になり、
120×190mmまでであれば好きなサイズで仕上げることが出来るんですよ^^

しかし不定形ハガキの場合は、52円切手じゃ送れません
切手不足で元旦に返送されてくる…なんて悲しいトラブルを防ぐ為に
予め郵便局でいくらになるか確認しておきましょうね…。
(わたしも経験アリ××)


5.オプション加工が楽しい!

 印刷して、普通のハガキの形で終わりでもモチロンいいんですが、、
もう一工夫したい場合は オプション加工をしてみませんか??
バウム×黒・赤/角丸加工
厚・富士わら紙×朱・黄土・灰/角丸加工
角丸加工で4ツ角をまるーくするだけで、柔らかなイメージに。
角丸の大きさはR4・R7・R10から選べますよ。

ミシン目加工
さっきの不定形の年賀状、実は右に1本ミシン目が入っていて千切れるようになっているんです。
新年の挨拶だけじゃなくて、次に会うためのチケットに◎
年賀状でどれだけ遊べるか、楽しくなっちゃいますね^^

切り抜き加工
 こちらはレトロ印刷の実験室「JAMLABO」で行っている切り抜き加工。
型抜きではなく、カッティングプロッターという機械で一枚一枚切り抜きをしているんですよ 。
好きな形の年賀状を作って送れば、目立つこと間違いナシ!ですね。
ただしこちらの加工、 かなり時間がかかるのと、料金が変則的になっているので
まずはよくご相談の上試し刷り・切り抜き時間測定→料金見積もり・納期決定→本注文、となります。
納品まで2週間以上かかる事もあるので、
やってみたいという方は時間と予算に余裕を持って、一度お問い合わせください◎


 6.マジカルが楽しい!
 と、突然なんやねん、マジカルって!!

マジカルは、今年11月から始まったレトロ印刷のARサービス のことです。


印刷物に、好きな動画や画像、WEBへのリンク等をのせて
 スマホやタブレットで専用のアプリで読取・再生することが出来るんです!

自分たちの近況がわかる動画を年賀状に登録しておけば、
しばらく会えていない友人や、遠くに住む家族や親戚にも元気な姿を見せることが出来ますね◎

今年中はモニターキャンペーンとして、通常より安い価格でご利用いただけるみたいです!
年賀状で使わない手は無いぞ~~!
詳しくはマジカルのページを読んでくださいね。



さてさて、これでもか!というくらいにレトロ印刷での年賀状の楽しみ方を
ご紹介しましたが、いかがでしょうか~◎わくわくしませんか^^?

まだあとでいいや、と思っていたら、
1ヶ月なんて本当にスグですからね!
元旦に届けるためには25日までに郵便局。
宛名とメッセージで大体3日はかかるでしょ、
印刷注文するなら納期は…入稿締切は…

逆算していくと、もうそんなに時間がないかも!
さあ、そろそろ年賀状、つくりませんか?

なんでやねん“レトロ”印刷 -なんでズレんねん-



なんでやねーん。自分で自分にツッコミをいれているようで少し恥ずかしいのですが、
「なんでレトロな印刷になるの?」って、気になる方は多いのではないでしょうか。

レトロ印刷、名前だけ聞くと、おじいちゃんの職人さんが少し薄暗い部屋で
年季の入った古い機械で、手の感覚だけを頼りに~~~っていうのを思い浮かべます。

実際のところは、最新のデジタルな機械で、
そこそこ若いスタッフが毎日元気に印刷しています。(がっかりしないでください)


さて、レトロ印刷のレトロたる特徴として
「ズレる」「かすれる」「にじむ」「色ムラがでる」「インクが落ちる」
ということが挙げられます。

じゃあ、なぜそんなことが起きるのか?
それを少しずつ、印刷のタネという場を借りてご説明しようと思います。

まず今回は「なんでズレんねん!」をお話しします。



レトロ印刷で使っているデジタル孔版印刷機「リソグラフ」。
版に小さな孔(あな)をあけ、そこからインクを出し、
紙に転写し印刷をするという仕組みになっています。


このが、ズレの一番大きな原因になっています。

これがすごく薄いペラペラの紙のようなフィルムなんです。

ぺらぺら!
インクをだしたいところに孔をあけるので、ベタだとかなりの面積に孔があきます。
こんなペラペラのフィルムに たくさん孔をあけるとどうなるでしょう。


孔がたくさんあいていると、版が伸びやすくなるのです。
逆に孔が少ししかあいていないと、版は伸びにくいです。

それぞれ伸び方の違う2色の版を重ねて印刷すると、
どうしてもズレが出てしまいますね。

しかもこの版、インクの粘度だけでドラム(インクの出る筒)に巻きついているので
若干傾いたり、途中でしわがよったりするんです。

これがレトロ印刷のレトロな「ズレ」の原因です。


しかし、原因はこれだけではありません。



レトロ印刷のインクは半水性のエマルジョンインクというものを使用しております。
そのインクを吸い込みやすいように、扱っている紙も
クラフト系のザラザラした紙が多いのです。

その紙に印刷をすると、インクの水分を吸い紙が変形します。


表面がぽこぽこしている…!
印刷面積や濃度によって変形の程度は違います。
また、100枚印刷をしたとして、100枚全てが同じ変形の仕方をするわけでもありません。

この変形した紙の上から、ちょっと頼りない薄い版でさらに印刷を重ねると…

そらズレますわ~!
※わざとらしくズラしました。スタッフがこのままならない印刷を
 全力で見当合わせしているので 実際は1~2mm程度のズレになります。

このズレた仕上りの印刷物が、昔の、版ズレをおこした粗い印刷の風合いを
表現することができるんです。


 
多色の混色印刷はズレも魅力のひとつに!

写真の版ズレがレトロ感を醸してます!

抜きあわせ部分はズレが目立ってかっこいい!

版ズレはランダムに起こるので、仕上がるまではどうなるか誰にも想像がつきません。
それがまた愛おしくて、レトロ印刷の魅力になっているのではないでしょうか。

また、あまりズラしたくない!というときは
出来る限り、濃度の高いベタを避けると、ズレが少なくて済むかもしれません。
また、ズレが目立ちやすいデザイン(細かい抜き合わせなど)はやめる、などなど…。

ズレをリスクととるか、味ととらえるかは
人によって、また印刷物の使われ方によってもかわりますね。
どうレトロ印刷と付き合うか、いろいろ考えてみると楽しいかもしれません!

紙もの作家になってみたい


こんばんは!夜遅くにひっそり更新、印刷のタネです。
いやいや、先週の更新忘れてしまいました!うっかり!

この時期のJAMはカレンダーや製本、紙もの雑貨のご注文で溢れています◎
さすが芸術の秋、ですね!!

そんな秋の夜長に、みなさんの創作意欲の隅っこを
ちょっとだけつついてみようかな、と思います。
(ものづくりって、なんでだか夜が一番はかどりますよね。)



「紙もの作家になってみたい!」

そう思ったことはありませんか?
わたしはあります。(現在進行形で思っています。)

はい!なりましょう!!
紙もの、作りましょう!!

でも、最初の一歩ってなかなか難しいですよね。
そんなあなたには割とハードルの低めのご提案をひとつ。


追加断裁で一筆箋をつくろう

紙もの雑貨の印刷注文をするとき、気になるのが「最小ロット」 (注文時の最小枚数)ですね。
レトロ印刷はサイズによって最小ロットが変わります。
A3で50枚、A4で100枚、A5で200枚…
サイズが小さくなると、最小ロットも増えていきます。

う~ん、最初だし、ちょっとずつ、小さなものでいいから、いろんなのを作りたいなあ。
でもこの大きさだと最小ロットが多くて…

そんな時は「追加断裁」オプションを賢く使ってみましょう!



◎追加断裁とは、注文サイズから等分カットをするサービスです。

※断裁後の仕上がりがすべて同じ大きさの場合に限ります。
 サイズが異なる追加断裁はお受けできません。


A3サイズの紙に、6種類のデザインを並べてつくります。
このとき、断裁ラインを意識して作りましょう。
断裁ラインの近くにデザインがあると、切れてしまったり
隣のデザインに食い込んだりしますよ!

好きなイラストを書いて、隣に罫線を引くだけで一筆箋になっちゃうんですよ。
言葉に添えやすいようなイラストを描いてもいいし、なにげない落書きとかでもいいですね。

この場合、「フチありA3」サイズでの注文になるので
6デザインで使えるインクと紙も共通になります。
今回は濃紺と蛍光オレンジで作ってみました!

濃紺

蛍光オレンジ
そして、いつも通り分版をします。

これで、フチありA3サイズ・50枚で印刷注文をします。

そしてオプション加工の追加断裁を選択し、
6等分カットと指示します。

※ご注文フォームのメッセージ欄に書き、さらにデータ内にはガイドで線を入れておきましょう!


これで、A3を6等分(210×99mm)の一筆箋が50枚ずつ、6種類も注文出来ました
A3で注文するので、6種類の色や紙などの仕様は同じになってしまいますが
6種類もできるので、それぞれ数枚ずつ詰め合わせて販売してみてもいいですね◎

いきなり販売がハードル高いですか?
そのための10部買取サービスです。
レトロ印刷で作った紙ものは、まずレトロ印刷で売ってみましょう!

これであなたも立派な紙もの作家です!
一筆箋の次は、そのイラストをポストカードにしてみませんか?
それだけ商品が出来たら、イベント出店もいいですね。
そうしたら、名刺が必要になってきます、おやおや注文しなきゃ…!
紙ものの沼に一度はまったらなかなか抜け出せませんよ。
なんとも温かくて、楽しくって、素敵で、 みんな笑顔の沼です^^

なにかしたくて うずうず しているアナタ!
とりあえず、いますぐ、なにかひとつ作ってみましょう。

最小ロットはA3で50枚から!
それをどう使うかはあなた次第ですよ◎

金インクで特別をつくろう


レトロ印刷には、現在32色のインクがあるのですが
1色だけ特別な扱いのインクがあります。

それが、金インクです。

レトロ印刷のインクは、黒でも蛍光色でも基本的に同じ料金なのですが、
金インクだけはちょっぴりお高め。

でも、金色のキラキラの特別な輝きは
他のインクではどうしても表現できないものです!
今回は気合いをいれて、ちょっぴり奮発しよう。
そんな気持ちで金インクを使ってみてください!

しかし、このレトロ印刷の金インク、
ちょっぴりクセがあるんです。


◎インクが落ちやすい

金箔のような、つるつるとした金を想像されることが多いのですが、
JAMの金インクは賞状の枠部分のような粉っぽい金インクです。
他のどのインクよりもインク落ちが大きいため、広い面積の印刷はあまり向いていません。
また、製本の表紙など、頻繁に手に触れるものに使う際には注意が必要です。



◎ツヤプリが出来ない

金インクを使用した印刷物をもう一度機械に通すと
インクがおち、機械内部がかなり汚れてしまうので、ツヤプリ加工との併用ができません。
ツヤプリも金インクも、どちらも魅力的なんですが…どちらか片方のみに絞ってくださいね。



◎片面にしか使えない

これも同じ「機械の汚れ」という理由から、片面に金インクが使われた場合は
もう片面には金は使えません。
そんなこと言ったって!両面、金インクを使いたい!
という場合は、「似せ金」として裏面は黄土を使うのも
アリかもしれませんね◎



◎ミシン目・製本の加工は要相談

さっき貼った写真のように、加工の機械も汚れてしまいます。
金インクの面積が少なければ問題ないのですが
面積が広く、汚れが懸念される場合は加工をお断りする場合もあります。
ご注文前に一度ご相談くださいね!



◎ほとんど混色せず、一番上にのる

レトロ印刷のインクは、重なる部分は色が混ざります。
しかし金インクは他のインクをはじきやすく、ほとんど混色しません!
黒インクの上にもしっかり発色してくれるんですよ。



…と、いろいろ金インクの個性を書き連ねましたが
そのクセも全部愛したくなるくらい、
金インクは印刷物に最高の特別感を加えてくれるんです。



過去のJAM置きから、金インクの素敵な作品をいくつかご紹介します!


●黒い紙×金インクの相性は抜群!!
くろ×金・黒・水・白

にごり紙墨×金

にごり紙墨×金・白

にごり紙墨×白・黄緑・もも・金


●上に乗るのを利用して、大胆に金を重ねてみる!

しろ×金・蛍光ピンク
ねずみ×金・黒

バウム×金・黒



●年賀状やクリスマスカードにもキラキラ大活躍!!


しろ×金・ラムネ・赤

ベルーガ×金・ラムネ


●1色でシンプルが、カッコイイ…!!






・最近、インクの組み合わせもマンネリ化してきたな~
・ちょっとパンチが欲しいな~
・なにかひとつ、特別感が欲しいな~

そんな時は、是非!金インクを使ってみて下さい◎





カレンダーつくろうよ


もう、9月も半ばですね。
JAMにも じわ、じわ、と年末が近づく音が聞こえます。

来年に向けて準備しておきたいものといえば!
そう、カレンダーです!

カレンダーを作って、友達にあげたり、販売したりしたいですよね。
年始から使い始めるためには、もうそろそろ作らなきゃ…

JAMでもチラホラとカレンダーの注文を見かけるようになりました。
ああ、もうそんな時期か、と印刷物で季節を感じています。


今回はJAMで作れるカレンダーの種類をまとめてみました!


平綴じミシン製本


(綴りの間違いはご愛嬌)

時間に余裕があれば絶対やりたい!
平綴じミシン製本でカレンダー!!


オプションの ミシン目・穴あけ加工をすれば
壁に飾れる!一枚ずつ千切れる!

う~ん、ワクワクしますね。

平綴じ製本は、
中綴じ製本の時のような、ちょっと難しい面付けは必要ありません。
単純に、いつものペラ紙を順番に重ねて、片側をミシンで綴じる!
という感覚で注文が出来るので、製本が初めての人にもオススメです○

ただ、パカッとは開かないので、綴じの近くは見えづらくなります。
綴じ位置をよく確認して、広めに余白を取っておきましょう。

そしてなんといっても JAMの製本の楽しいところは、

本文の紙を一枚ずつ変えられるところ!
インクを変えても同じ色数なら料金が変わらないところ!

だから一枚ずつ紙とインクの組み合わせを変えて、
カラフルな仕上がりにすることが出来ます!!

ちなみに、この平綴じ製本の納期は
8日後発送になります。

基本の平綴じミシン製本・100冊まで・色数2/2色までであれば
6日後発送、
オプションでミシン目加工で+1日
穴あけ加工で+1日
というわけで、6+1+1=8日後発送になります!

※冊数・色数が増えると更に+1日~頂いております。

製本はほぼ手作業のため、
入稿から仕上がりまで時間はかかってしまいますが
もし時間に余裕があれば絶対にオススメの仕様です!!



ポストカードタイプ
3年前のJAM置きから見つけた作品です

綴じなくっても、卓上カードタイプのカレンダーもイイよね!
そんな時はポストカードタイプのカレンダーはいかがでしょうか○

レトポプラスだったら、最大120×190mmまでいけるので
ポストカードより一回り大きなサイズでも作れますよ~!
もちろん紙もインクも変え放題!
いつも通り、レトポ・レトポプラスを12か月分注文するだけです!
片面2色であれば、納期は2日後発送!

めっちゃ早い!って思いますよね。
ただお届け後には自分で1月から12月まで手作業で並べる手間
かかっちゃいます。それも計算に入れてご注文下さいね!


ポスタータイプ

いやいやそんな手間をかける時間もないよ~
そんな時はコレしかない!

フチありA3サイズでポスターカレンダー!!
色数2/0色までならば翌日発送!!

カレンダーのような季節ものは、販売時期が過ぎるとなかなか売れません…
そのため少しでも早く準備が必要です!

なんとな~く、レトロ印刷で何か作りたいな~、と思っているアナタ!
今から作ればちょうどいい時期ではないでしょうか◎

レトロ印刷で作ったものならば、
基本的に特別な審査なしで10部買取・大阪のお店とオンラインお店で販売も行っていますので
カレンダーで初めての作家デビューもいいかもしれませんっ

さあ、今すぐカレンダーを作ろう!